笑顔で精液を飲み干すフェラチオ奴隷
女をフェラチオ好きに仕立て上げるのはなかなか難しい。俺は仁王立ちで、女を俺のすぐ下に膝まづせる。
両手で頭を掴んで俺のチンポを押し付けてやるのだ。
そして無理やりチンポを咥えさせ、頭を前後に振る。
亀頭にコツコツとあたる喉。
えづく女。
溢れる唾液。
一瞬でも歯を立てたら許さない。
チンポを抜いて、思いっきりビンタする。
その腫れ上がった頬にまたチンポを擦り付ける。
今度は舌を存分に前にだして、チンポをしゃぶりはじめる。
両手で掴んだ頭の前後運動にあわせて、俺の腰も動かす。
女はえづき、唾液がしたたる。
興奮してきた俺は、食道に思いっきり精液を流し込む。
この瞬間がたまらない。
チンポを抜く。
むせた女は俺の精液をもどそうとするが、手で口をふさぐ。
飲みきるまで呼吸は許さん。
ゴクリ、と女が喉を鳴らす。
続けざまに女をベッドに押し倒し、存分に犯してやる。
俺の豪快なイラマチオで失神寸前の女は、その快楽に溺れ、それは身体の記憶に刻み込まれる。
─これがフェラチオ調教の全貌。
理性が残った状態のフェラチオは、ヌルい。
よく女が「フェラチオ中の彼の表情が好き」とぬかすように、女共はフェラチオ自体に快楽を感じてなどいない。
それを無理にでも感じさせる必要がある。
それがこの方法。
M女性は、こういう圧倒的な支配と強制力を望んでいる。
俺はもうこの方法で、何人もフェラチオ性欲処理奴隷を開発してきた。
SMコミュニテイサイトで、そいつらが他の男にもフェラチオしてやっているかと思うと笑える。
俺がひとり手放さないフェラ奴隷がいる。
そいつは舌技が上手いというわけでも、唇が魅力的というわけでもない。
ただ、羞恥もすべて忘れて俺のチンポと精液に依存しまくる姿が好きだ。
チンポを抜いてやった瞬間の表情と、精液を飲み込んだときの表情がたまらないのだよ。
もうそいつはSM出会いをやっておらず、俺の奴隷になっているが、他の女はごろごろいるから、
フェラチオに興味があるやつは登録して探してみてるといい。


